最近のトラックバック

« 種から育ててみよう | トップページ | ベーキングもしてみよう »

喧嘩はキライだ

愚痴日記、なので、ネガティブオーラわんさかです。
スキップしてくださっても結構です。。。。ということで、ここだけでも見てくださった方のために、最近花が咲いたラナンキュラスでもみてお楽しみ下さいませ 笑 
P1030158_2

ほぼ一ヶ月前になりますが、我が家では水のシステムを大きく変えました。

まず家中の水を軟水にするシステム(ソフトナーシステム)を入れました。
それから お湯のタンクをやめて、日本の家庭に昔よくあった「ガス瞬間湯沸かし器」(なんて言わないのか、もう?)の「でっかい版」を入れました。(アメリカでは大きな大きなお湯タンクを持つ家が多いです)
もちろんビックリな、即決出来る訳のない値段でした。
ただ、水のことはいろんな意味で考えていかなければいけないと思っていたし、何より私達は

日本人 ですのでね・・・
風呂が好きです。出来れば毎日でも入りたい。
我が家には普通のアメリカサイズのバスタブx3位の風呂があります。
これ自体は珍しくないけど、これにお湯を十分に張ることが出来なかったのです、前のタンクは。
相当「技術」を要しました。

ということで入れたのがこれ↓
P1030156_2

Navienという会社のです。出ている中の一般住宅用では一番大きいタイプ。
選択肢はもうひとつあり、Rinnai(日本のリンナイのアメリカ会社です)のもありました。これは5万円ほどの差で、少しお湯の供給量が少ないもの(でも多分、普通の一軒家には十分)。
日本人としてはRinnaiを買いたいけど、「たった5万円の差で、あとからお湯がやっぱり足りない、って言いたくない」という理由でNavienにしました。

ソフトナー用のパイプが新たに入ったので狭そうにみえるんですが
本体はもとのタンクの1/3以下の大きさです。

さて、アメリカでは(多分。カナダやヨーロッパは知りません)基本的にこういうお湯の最高温度が決まっています。設定解除をするには特別なプロセスを通るのが普通です。
その温度、華氏140度・・・・って、ぱっと何度、と摂氏で分かりますか?
私は分かりませんでした。60℃になります。

用は足せなく無いです。
でもまず風呂のシステムが違うアメリカ(風呂はお湯を入れ替えずに家族が全員つかるなんて考えてない)、もし日本式に、しかもできるだけ水を無駄にせずに、と思えば 「足し湯」が現実的でしょう。
もちろん、私達には今もお風呂は贅沢中の贅沢であり、お風呂を入れるときは「全員がいて、同じ時間につかれる」ことが前提。
それでも足し湯、結構量が要ります。


そこでNavienのマニュアルに戻ってみました。
なんと、前置きはついていますが185度(85度)までOKと書かれているじゃないですか。
しかもその書かれ方、私でも出来そう。
早速コントロールパネルと格闘。コントロールパネルはこっち↓
P1030157

でも出来ない。
取り付けてくれた会社のカスタマーサービスにお願い。技術者と話をして折り返し連絡する、と言ったまま1週間。(その間、もう一度連絡してる)
仕方なく、営業の担当だったJに、あることのついでにお願い。彼もマニュアルをみて「やってみていい?これならできるかも」と。→ダメでした。その場で社長に連絡、後日技術者をおくるということでその場は終了。

翌日、留守電にJからのメッセージ。「来週水曜、午前中に技術者を送るようにした」と。

そして水曜。来た技術者いわく、「そんなことのやり方、知らないよ。そんなの出来ないようになってるはず」(一瞬いらっとした私)「でもマニュアルには、ほらね、こう書いてある。そして、safety issueに私達が同意していれば再設定OKということで今日あなたが来てくれるようにアレンジして貰ったのよ」

技術者、電話をかけまくりです。
最初のヒトは電話越しに「そんなこと出来るわけ無いじゃないか」というだけ。彼がマニュアルに書いてあること、私達の同意の話をしたら、「じゃ、社長に相談して」
今度は社長とです。なんの話か知りませんが、一度外に出て行って電話してました(なら、こちらで準備したシューカバー、はずせっつうの!!!!)。そして帰ってきて言うには、
「ついてますねぇ、あなた」
「????」
「今日、Navienのアメリカ西部を統括してるひとが会社に来るんですよ。午後1時にくるから、そのとき聞いてみて、その旨折り返し連絡します」
「そうですか、いろいろありがとう。今日の午後、私学校でSEPカンファレンス(三者面談みたいなもの)があるから、もし電話に出られなかったら留守電に入れてください。」
「分かりました」


案の定、その後音沙汰無く。
昨日の夕方 何かの時には、と言われた番号へ(社長のTへ話せ、と言われた)かけましたが、つないで貰ったら留守電。用件を残して電話を切る。
今朝10時半まで待ってまた音沙汰無し。電話をしたがまた留守電。同じメッセージを残す。

正直、喧嘩ふっかけるのキライです。苦手です。
でも、あんまりでしょ、責任のなすりつけあい。
このまま逃げる気なら、こっちだってやることがある。

NavienとRinnaiのHPをチェック
それぞれの出してる機械の性能をチェック
カスタマーセンターに電話し、160度くらいの設定が出来るかどうか確認

結果、Rinnnaiはあっさり「できます」
Navienはあれこれ私に指示を出し、終いにはフロントパネルをあけろだのなんだの言い出したので「私は顧客でこの機械のことはよく分からない。でも取り付け業者が何も出来ないので 会社としてのリクワイアメント(requirement)とか、業者に伝えればいいことを教えて欲しいと電話したのだ」と。で、結局一般家庭向けには140度以上にはならないことが判明。

すぐに業者に電話。
「取り付けて貰った機械を交換して欲しい。(これまでの経緯をかいつまんで話す)NavienとRinnaiそれぞれに自分で電話した。Navienは温度設定を高くできないことが分かった。だからRinnaiに変えたい。たしかそちらでは取り付け後30日はフリートライアルでしたよね。」
セールスマネージャーに即、つながりました。彼の言うことは、「そちら(つまり我が家ね)の担当者(Jのことね)と話して、折り返し電話します」

Jには決める権限、ないじゃん。

一応電話待ってますけど・・・・・

今の温度で全く出来ないわけではないんです。
業者の対応がよければ、まぁいいか、って思える範疇かもしれない。
でもほとんど、意地です。自分でも嫌になるけど。
普通ならOKしなさそうな金額の買い物だというのに、今までの対応があんまりだったこと。それに対しての怒りなのかも。
医療訴訟みたいなもんかしら〜 こじれたら、気持ちを落ち着かせるのは大変よねぇ・・・・


喧嘩なんてしたくないです。
ヒトに文句を言うのはキライです。
エネルギーと体力使いますし、なにより自分自身が発したネガティブオーラでどよよーん、ってしてしまう。

取り替えるかどうか?出来るなら取り替えたいわ。でもできないってなっても別にいいや。
次は 自分たちで家を「つくろう」になるんだろう。何年先の事なんだろうねえ。


P1030159_3

愚痴を聞いてくださってありがとう。感謝です。
さて・・・・家事もしないとねぇ。

« 種から育ててみよう | トップページ | ベーキングもしてみよう »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

私も航空会社に日本語でクレームつけたことあるけど、ものすごくイヤな気分になったわ。
なるべくなら我慢しちゃいたい...
だけど、毎日使う給湯器でそういう対応されたら、これからのことを考えると絶対にRinnaiよねっっ!
だいたい、マニュアルにできると書いてあることができないなんて、それは製品としてあり得ないでしょ!
取り替えられるといいね。
moiちゃん、頑張れ♪
元気出してねshine

こーちゃん、苗においたしてない?
双葉、出てきた?

アメリカでも瞬間湯沸かし器にする家庭も多くなってきた・・と聞いていたのですが
このお話だと、やっぱりまだまだ・・みたいですねぇ。。
やっぱり、感覚の違いなのかしら??
でも何のためのマニュアル??
アポは最近渡米された方から
「こんなんですか?慣れるものなのでしょうか?」と聞かれ
「慣れません」と即答しました。笑

靴の話嫌ですよね~!
この間のガレージを靴下のまま行き来されたとき叫びそうになったもん。

こーちゃん、なーちゃんで和んでくださいませ・・。

あっ!でもクレームというか
ご意見ってのはありがたい場合も多いので
感情的になるのではなく
ちゃんと理論立てて言うのはOKだと思いますよ。
日本人はいいにくい人も多いけど
例えば美容院の「おかゆい所はございませんか?」
も、かゆい所があればちゃんと言って欲しいそうですよん。

<妻さん>
どうもありがとうございます。weep
今朝は人様のブログで朝から大笑いをさせていただき、ちょっと復活しました。
会社名を出すかどうかは悩んだのですが
多分アメリカでこれからこの給湯器を考える方もいるだろう、そのとき、日本人として譲れないところを書いておくのは必要かもしれない、と思ったのもあります。
正直、試してはいませんが
Rinnaiにすべきだった、次はRinnaiだ と思っています。Navien, かなり音も大きいのですよ。

お陰様で、こーちゃん、良い子にしてます。あ、相変わらず薔薇の葉っぱとシクラメンは食べようとしてますけどね 笑

<おね太郎さん>
今売れまくってるらしいです。だから、特にこの2社、競争も激しいようで・・・・
マニュアルに書いてあるのに出来ない(出来ないなら、この型はできない、と書くべき)なんて、訴えれば勝てるの分かるほどアホなことだけど。。。熱傷で訴えられるのが嫌でそういう設定にしているのでしょうが、こんなところで穴なんて、まぬけすぎて指摘する気もおきません。
全くです、「絶対慣れません」。

ありがとうございます。果たして自分が感情的にならなかったかどうかは自信ありませんが、いずれの問い合わせの電話でも、言いたいことを伝えたり、ずれたポイント(あちらも良い気分で話はしないからでしょうね、結構話はずれていった)を戻したりを出来た自分を、あとから自分で褒めてみましたcoldsweats01 数年前より進歩したということで、今回の大きな発見。もうこれでとんとん、位になりましたわ、自分では 笑

そしてこれからこのタイプの給湯器を入れようとされている日本人の方に、少なくとも現時点で設定温度に関しては全く違うようだと言うことを知っていただければ幸いです。

デポジット返せでカスタマーサービスと1年越しでやりあった末に泣き寝入りしたのが、アメリカ滞在最初の年の大きなストレスでした。このおかげでホームシックに浸る余裕もなかったくらい。この悔しさが、英語を頑張ってアメリカ人社会に入っていこうと思った原点です。$200に対してあれだけ沸騰し弁護士を持っていたら頼みたいところだったから、これだけの設備投資に対して自分なら最初から喧嘩腰で問題解決できない挙句に、自分の英語力の未熟さに寝込むほどの自己嫌悪感を抱えたと思います。

嫌な思いをしながらも自分の力で解決しようと頑張る人もいることを知ると、自分も英語できないと逃げ腰にならずにやらなきゃと思えます。

アメリカの会社!って感じがします。瞬間湯沸かし器じゃないんですが、アメリカ人の友達が取り換えたばかりなのに、すぐ壊れると嘆いていました。しかも、クレームをだしても、なかなか修理??は進まず、結局、親戚の家にシャワーを浴びにいっているとか…。
日本人だからだけど、やはり、日本の会社には一目おいています。次はRinnaiですね。happy01うちも引っ越し業者、日本の会社以外は考えなかったです。
いろいろありますね~。アメリカ生活。

<hhさん>
いや、hhさんのそのお話に、当時の私は尊敬の念を抱くと同時に勇気をもらいましたから!
案の定、その後連絡はなく、でももう私もいいかなって気になりました。
Toastmasterのスピーチに、いつか絶対いれてやるぅううう(`Д´) 
笑いとってやるぅううう\(*`∧´)/
・・・・ってな所ですね、いま 笑(なんて弱気)


<よっぴいさん>
こんなぐうたら主婦ですが、いやぁ物売りやサービス業のことについて こんなに考える機会をいただけるとは、捨てたもんじゃないです。仕事をしてたときの私は、はっきり言って「常識なし」「世の中を知らないアマちゃん」でした。
そして確実に(必要以上に)強くなっていく・・・これなら、ダンナに「大阪のおばちゃんみたい」と言われても「そうよ、だからなにか?」と言い返せますわ♪


こんにちは、えいと@です。

うわ〜大変でしたね。
アメリカっぽいっていうか…。
疲れちゃいますよね。。。

アメリカでもお湯につかる…って人が多くなってるんですね。
国際結婚された方で、家を新調されてる方は大きなバスタブにお湯をはって入る式のBath Roomを特注しておられる方がおられます。
(バスタブに中で身体を洗うのではなく、ちゃんと洗い場を設けているタイプ)
あのタイプもかなりのお湯がいるんだろうなぁ〜。
どんなタイプの湯沸かし器なんだろう…。
今度聞いてみよう。

こういうのはケンカじゃないと思いますよ。
ちゃんとした主張です。
マニュアルには書いてあるんだし、担当の人が経験が無いだけの話ですよね。
こういうのは主張しなきゃね。
しんどいことですけど…ね。 moiさん、お疲れさまでした。。。


     えいと@

<えいと@さん>
そうですね。好きな方は本当にお好きで、洗い場も追い炊き出来る風呂も持ってるけど、知らない人はなんにも知らない。
今回、何度「なんでそんなに高い温度のお湯が必要なんだ」と言われたことか。あんた、大量の肉を買う人に「なんでそんな沢山肉がいるんだ」と聞くか????ばーかっって言いたかったです、ほんと。。。

SLC, 大好きだけど ダンナの転職好きと子供のことを考えると、どのくらい居るのかわからない。だからこれ以上の設備投資は。。。ないですね。連絡も思った通り来ないし 爆笑

ありがとうございます、主張って言ってくださって。当事者で戦ってるとなんか、自分が不当なこと言ってる気がしてきまして。こころが楽になりました。本当にありがとう。

お久しぶりです!
やっと落ち着きました。

メーカー側がお客様よりも目線や対応が上にいる事自体私は嫌いなんですよね。
moiさんの行動は素晴らしいです!
常に「感謝の気持ち」を持ってお客様と接する会社が一社でも多くなって欲しいです。そうすればどんな話でも親身になって対応をしてくれるはずですよね(^-^)

スキップしてくださっても結構です。。。。というお言葉だったので、
ラナンキュラスでもみて楽しむつもりでしたが、
どうしても気になる「ネガティブオーラわんさか」という言葉に誘われ、
つい踏み込んでしまいました(笑)

お風呂に対する考え方・・・っていうか習慣が違うんですね。
でも、こういう機械の使い方には習慣の違いは関係ないですよね。
マニュアルに書いてんだろ~が!!って感じ!!
・・おいおい、アンタが熱くなって、ど~するってか~!(確かに。。)
連絡もなしとは。。。お客様は神様っていう日本語を知らないのかね~
とにかく、σ(^_^)の考えはただ1つ!!moiさんに1票!!
これからもmoiさんを支持していきますよ~

<お助けマンさん>
お疲れさまですっ それからお誕生日おめでとうございます。

本当に、これ以外にもここのところメーカーや小売店などとの間で「たらい回し」「責任逃れ」を連続して経験「させて頂いて」おります。お助けマンさんみたいにお仕事に誇りをもつ、ということはあの人達にはないんじゃないだろうか、と疑いたくなります。この国では良くあることとは知っていますが、常套手段の「上をだせ」と言っても、すぐつないでくれたかと思ったら留守電。そして返事なし。これ、訴訟をおこされて当たり前です。話し合いの場もないんですもの。

でも、いろいろ考えさせて貰いました。お客様に対する対応。昔、お助けマンさんが私の小さな下らない質問に時間を割いてくださったのを覚えています。お助けマンさんは「当たり前」と仰っていましたが、ここに住んでいるとそれを「当たり前」と言い切れる担当さんほど信頼でき、感謝すべきヒトは居ないのだと実感するのです。
一応私もサービス業の端くれ。今後仕事に戻ることがあるとすれば、今回のことを忘れずに、お助けマンさんのように「当たり前のことです」とかっこよく笑顔を返したいモノです。

<あっぴぃさん>
ありがとう!悪口も文句になることも、出来れば書きたくないんです、個人的に言霊を信じているので。でも一人で抱えてると悶々とそのいやぁな気分にとらわれてしまうので・・・
なんか、アメリカにありがちーな話なんですね。今回の。なんだけど、当事者になると「ジョーダンじゃないわ」って感じです。ホントに訴えてやろうかと思ったくらい。
もういいかなぁ、になりましたが 笑 これもアメリカ的諦め。そういう会社ばかりじゃないって事は分かってはいるんです。ここはダメだけどね。上が動けないって言うのは最悪。
ま、学んだことは沢山あるので、いいですわ。経験しなければ自分の中に刻まれないことって、ありますもんね。

初めてコメントさせて頂きます。先日はメール、有り難うございました。

今回のmoi-sanのブログ記事、我が家にはとてもタイムリーな話題でして、興味深く読ませて頂きました。顧客のリビュー程、貴重な情報はないですからね。読みながら、事の成り行きが、正しく北米社会の問題点をあからさまにしているのが良く分かりました。ない物ねだりをしても、何にもならないけど、つくづく、日本のカスタマーサービスのレベルの高さを思い知らされます。今は色々やり取り等大変だけど、お高い買い物だし、30日フリートライアルとうたっているなら、是非取り替えてもらった方が良いと思います。多分、この会社からは今後何も言ってこないでしょうねぇ、、。そうなると又moi-saの方から、連絡、、、。あぁ、疲れますねぇ、、。でも、負けずに頑張って下さい。

<ジェニーさん>
きゃージェニーさんっっ!!(゚ロ゚屮)屮うれしーです!

タイムリーでしたか?お役に立つことがあるなら嬉しいです。でも良いことのレビューは沢山書けても、悪いことは。。。やっぱり書きづらいのは人情ですね。
Navien、データから行く限りそのガス効率は素晴らしいです。湯量も多分問題なし。でも音はかなり、低音の許し難い大きさです。その点でも、少なくとも日本人には勧めません。
なんか、これだけでもう十分くたくたになってしまったので、私は 終了〜って感じになってます。ダンナももういいよ、って言うんでいいかな・・・・ここにいるうちは、最低限の不便さを回避できたと思うかなぁ、って。アマちゃんですかね。
私の悪い所なんですけどね。6割で満足しちゃうのは。だけどやっぱり、このプロセス、too stressfullです・・・

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1058622/33938947

この記事へのトラックバック一覧です: 喧嘩はキライだ:

« 種から育ててみよう | トップページ | ベーキングもしてみよう »

2013年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

moiつぶやく。

twitter

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
無料ブログはココログ